2005年02月26日

最近の悩み

仕事が忙しい。
なんだか分からぬが、とにかく時間が掛かる。
人より処理能力が低いだけでなく、他部署の人に任せっきりにする事が出来ない、
なんでも首を突っ込んでしまいたくなる性格によるところも大きそうだ。
例えば、人が9時間で出来る仕事も処理能力が低いがために11時間掛かり、
任せっきりに出来ず人の仕事に首を突っ込んでしまうがために13時間掛かり、
今たまたま仕事量が多いがために16時間掛かる。
そうすると一日24時間なので残りは8時間になり、通勤時間と風呂の時間を除くと残りは7時間、
低血圧が為に起床してから動き出すまでに掛かる一時間を除くと残りは6時間になり、
夜、家に帰って風呂に入って飯食ったらすぐ寝るっちゅうのは悔しいから意地でも酒飲むぞ、
との飲酒時間が二時間は必要で、そうすると必然的に睡眠時間は4時間になる。
でも寝る事大好きカルロスとしては睡眠は最低6時間は必要。
2時間足らぬではないか!
どうしてくれよう?
仕方が無い、
足らぬ分は昼間確保するしかない。
昼寝だ!
グッドアイデア!

全てが解決したかのようなこのアイデアであったが、一つ問題があった。
上記の案で行くと一日が26時間必要になるのだ。
月曜日は8時半に仕事が始まるが、火曜日は10時半、水曜日は12時半、木曜日は14時半、金曜日は16時半。
火曜以降は重役出勤、金曜日に至っては同伴出勤のキャバクラ穣と変わらない。

ただの平社員に当然こんな事が許されるはずもなく、真面目に朝から出勤(当たり前だが)しているがために
最近は毎日が睡眠不足だ。
お肌も荒れまくりである。
こんな調子だからヘッポコ日記も滞り、新曲録音も手をつけられず、
折角新設したHPも世間から見放される事になるのである。

与えられた環境で如何に楽しめるかが私の人生のテーマであり、忙しい事くらいで文句を言うつもりは更々ないのだが、
やりたい事が出来ない、やりたい事をする時間がないのは少し辛いね。
もっとも、酒飲むのを少し諦めれば一日一時間は時間を作れるのだが、
オレにとって、酒のない人生は人生ではないし、極論を言えば酒を諦めるよりは音楽を含め他の全てを諦めるのである。
仕方が無い。

っちゅうか、まずは仕事の処理能力を上げればいいのね。
それも分かってはいるのだが、向上心の希薄なオレにはそれが難しかったりするのである。

BGM:FRESH/JUDY&MARRY
posted by カルロスケンジ at 23:54| 大阪 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月20日

久々に

久々にHP更新しました。
旧曲5曲追加しておいたんで、良ければ聴きに来てくだされ。

アクセス解析ってのがあって、ページごとの訪問者数ってのが分かるんやけど、
曲を聴いてくれてる人が思いのほか少ないんよね。
PC環境によってダウンロードが重たいんでね、といった要因もあるだろうが、
お前の曲なんかどうでもええんじゃ、と言う方。
まあ、そう言わんといっぺん聴いていっておくれやす。
その場合は旧曲ではなく、新しい奴から順にお願いしやす。

http://www.geocities.jp/carlos_k8/
posted by カルロスケンジ at 23:32| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月18日

牛丼狂想曲

その日にあったこと、思った事を書くのが日記であって、
一週間も前の事を今更書くのは日記の一般常識から逸脱しているので全く持って困った事である。
いっその事「日記」の看板を外すべきかと前々から思っているのだが、
面倒くさいからこのままで行こうと思う。

で、2/11 1年ぶり吉牛復活の日の話だ。
鬼畜米英から牛肉が入ってこなくなったために、日本人の国民食とも言える牛丼が食べられなくなって、1年が過ぎる。
すき屋や松屋は牛丼を再開したが、これは実は全然別物だ。
脂身の少ない肉を同じように調理しているが為にボロボロに崩れそぼろの様になっている。
でも、これはこれで悪くないし、それなりに旨いのだが、本来の牛丼ではない。
やはりアメリケ産で無いと駄目なのか?
そんなおり、150万食限定一日限りの吉牛復活である。
ざっと日本人の80人に1人が復活牛丼を喰らう事になる。
逆に考えると、80人に一人しか牛丼にありつけないとも言える。
こりゃ大変だ!ってなことで、祝日なのを幸いに11時スタートの前から並んでやろうかと思っていたのだが、
サービス業でもなけりゃ、外資系でもない、ただのインチキメーカーのくせに
国民の休日を無視して働かされる我が会社の性質により、当日は出勤、仕方が無いので昼休みに賭ける事になった。

12時を迎えるやいなや消防隊員のごとく素早く出動したにも係らず、吉野家に着いた時には
もうすでに建物の周りを取り囲む人の群れ群れ群れ・・・
王将のように「牛丼一日何万食」と公表してくれないために目安が分からず心配していた、
12時までに150万食完売という最悪のシナリオは避けられそうだが、なんと30分待ちだと言うではないか!
3分で食ってしまう物を30分も待つのか?
もちろん、そんなもの別に平気で待てるのだが、悲しい事にオイラはヘッポコサラリーマンである。
1時までに会社に帰らねばならない。
会社への帰路と目安待ち時間の誤差などを考えると、現実的に「並んででも牛丼」はちと無理であった。
食わずして、いわば敵前逃亡した身で言うのもなんだが、その店内店外では大変な騒ぎが起こっていたらしい。

前の晩から並んでいた牛丼ウルトラス
あまりの美味さにおかわりを繰り返す牛丼キッズ
たかが牛丼を泣きながら食う牛丼フリーク
興奮のあまり、車ごと店に突っ込んだ馬鹿たれ(これは実話)
自分の前で売り切れを告げられ、豚丼に切り替えられて涙を飲んだ不運の人
開店前に自分の持ち帰り分をタッパーに詰めていたバイト君
牛丼弁当を買い占めて高値で売りさばいたブローカー
並んでまで手にした牛丼弁当を、バタフライナイフを持った高校生に脅し取られた中学生
・・・・・

タイムリーでない上、想像の上の作り話を詰め込んだ大変恐縮なネタでした
posted by カルロスケンジ at 01:40| 大阪 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月15日

スキー3

とうとう行ってきました。5年ぶり(多分)のスキー!
岐阜はウイングヒルズ白鳥。
何故にウイングヒルズ?
リフト代が安いのである。
もちろん滋賀県など近場であれば交通費も含めるともっと安い所はあるだろうが、
空いてるだろうし、雪も良いだろうしということで岐阜まで行く事を前提とすると、ここは破格に安い!
成人二人、餓鬼二人で¥8000だ。普通で考えると¥5000は安い。
どうせ5年ぶり、どこ行っても一緒や、岐阜エリアだとダイナランドと鷲が岳はその昔行った事あるが、
どっちも大したこと無かったし、どこでもいいもーん、と安さで決めた。
高速が出来て大阪からでも4時間掛からないのも魅力的だ。

その高速を降りて山道をどんどん登っていくのだが、せっかく買ったチェーンも使わずに済むかと思いきや、
あと1kmというところでノーマルタイヤの限界を迎える。惜しかった!
チェーン装着のリハーサルはしたとは言え、やはり氷点下、暗がりの中のチェーン取り付け作業は辛かった。
来年はスタッドレスやな。

そんなこんなで到着、3時間ほど仮眠し、いざゲレンデへ!
前回の話題、道具の話からすると、結論を言えば、色んな心配は全く不要であった。
今主流(というか、事実上これしか売っていない)のカービングスキーはパッと見た感じ約半数。
残り半数は未だに身長+20cmの細長い板であった。
ウェアにしても、あの頃流行ってたよなぁって奴も散見、中にはデモパン履いてるオヤジもいた。(デモパンって知ってるかなぁ?)
あんまり見た目気にする必要も無かったかなと思ったのでした。

そんな中、心優しい後輩がくれたジャケットと13年ほど前に買ったパンツを組み合わせた我がファッションは、
自分的には今風度、目立ち度、個性度から言って、自画自賛の120点だった。

050214_2302~0001.JPG
(緩斜面でパラレルターンをぶちかますの図)

ご自慢のカービングスキーも、5年ぶりなので良いのか悪いのか、従来のと較べての差もよく分かりませんでした。
これを猫に小判と言うのでしょう。はは

道具はともかくとしても、まあ、何はともあれ結論としてはとにかく楽しかった!
スキーって、ほんっとに良いもんですね!
朝イチからリフトが止まるまで、飯時を除いて(昔は飯も食わず、だったが流石にそれは出来んかった・・・)滑りに滑った。
気合入れて挑んだコブ斜面は気合空回りでしたが、それ以外は5年ぶりとは思えぬくらいちゃんと滑れ、
楽しさのあまり、後一本、後一本と疲れにも気付かずやっていたので、結果的に無茶苦茶疲れました。
どれくらい疲れたかと言うと、今全身を襲う筋肉痛は言うに及ばず、
4時間で帰れるはずの帰路の途中で仮眠を6時間もしてしまい、その日のうちに帰れるはずが翌朝帰宅、
早朝の駐車場で会ったご近所さんに白馬か志賀高原辺りの帰りかと勘違いされ否定も出来ず、
部屋に帰ってから何となくダルイなと横になって、目が覚めたら14時、何だかんだと所用をこなすうちに
腐れ日記もタイムリーに書けずに今に至るほどの疲れ方だったのである
posted by カルロスケンジ at 01:34| 大阪 ☁| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月07日

スキー 2

昨日に続き、久方ぶりのスキーの話続編を

いくら良い(高いと言う意味ではないよ。自分に合っていたと言う意味)ブーツも一生物ではないのね。
数百回のヒートショックとその後数年の常温放置を経て、もともとピッタリフィットだったブーツも駄目駄目になっていた。
5年前に久々に出向いたスキーで、お気に入りだったブーツが足に合わなくなっていた。
痛い。インナーも硬いし、シェルもしなやかさが無いって言うか、脱ぎ履きすらも上手く出来ないくらい硬い。
なんか知らんがとにかく痛い。嘘でしょって思うくらい、足に合わない。
その日痛みをこらえながら一日を終え、帰りにストックを駐車場に忘れて、帰ってきた瞬間
もうオレのスキーは一生終わったと思っていた。
ブーツ、ストック、チェーン、キャリア、何一つオレには無い。
十年以上前の板と防水も効かないウェアが残っているだけだ。
それなのに、今年スキーをせねばならなくなった。

どうしよう。レンタルするか?
いやいや、昨日の話ではないが、レンタルの機材なんてヘロヘロのくたくたではないか?
そんなんでやる位なら、雪だるまでも作っていた方が良い。
マジで、ゲレンデの片隅で雪だるまを作り、ビールでも飲んでゴロゴロしていようか。
悩みに悩んだ。

と言うのは全く嘘で、昨日書いたようなチェーンだ、キャリアだと言う前に、まずブーツを買うことは即決した。痛いのはどうしようもないもんね。
スキー屋で親父に足型、予算、レベル、志向を伝え、薦められた奴を端から順に試し履きをしていくなかで、足がこいつを選んだ。
ちょっと予算オーバーだったが、10足近く履いた中で、これしかないでしょ?って言える位のピッタリフィットだ。
これ履いて営業に出れるぞってくらいバッチリ。今度こそ一生物だ?

ブーツで終わるはずだったのだが、スキー屋なんかに行ったのが間違いだった。
色々見ているうちに最近減少していたはずの物欲が頭をもたげだした。
よし、板も買おう。
ぱーっと店を眺めていくと、デフレのせいか、高い奴は昔どおり高いが、安い物はとことん安い。
なんだ、こんな値段ならレンタルがどうのと悩むまでも無い。買ったほうが早い。
傷物だろうが、年式落ちだろうがそんな事は気にしない。
何を買っても今持ってる10年以上前の奴と較べたら、全然いいだろう。
この一番安い奴だ、親父!
一体これはどんな板なのだ?
何?初心者用?
じゃ、次に安いこれは?
これも初心者用?
ちょっと待ってくれ、いくらブランクが無茶苦茶あるとは言え、オレは初心者ではない(はず)!
舐めるな!
ではお客様どんな滑りを?
オレはコブを滑りたいのだ。年甲斐なく飛んだりはしないが、コブも滑れ、圧雪バーンもそれなりに滑れる奴はどれだ?
なんて格好つけて言ってしまい、引っ込みも付かなくなった。
ではこれなんか如何でしょう?
といった訳で最初に見ていた一番安い奴の倍もする奴を買ってしまいました。

こうなると次はウェアも・・・
となってきたが流石に我慢した。
10数年前のド派手ウェアで今時の若い奴らをビビらせたる!
ピンク迷彩のジャケットと蛍光イエローのパンツ、どや!まぶしいやろ!
眩しかったらどかんかい!リフト待ちだかなんか知らんが、オレの前を開けやがれ!
おらおら!

でも、なんだかんだで道具だけで10万を遥かに超える出費です。
スキー場に行く金が無い・・・

BGM:BY THE WAY/RED HOT CHILLI PEPPERS
posted by カルロスケンジ at 23:50| 大阪 ☔| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スキー 1

何を隠そう、オレは元々スキー野郎である。
大学の頃は冬になるたび雪山に篭もっており、それによりメンバーに迷惑を掛けるのが忍びなくバンド活動を止めてしまった位だ。
卒業旅行だってんで、みんながハワイだグアムだって騒いでる時に白馬に篭もっていた位だ。
社会人になっても横浜勤務だったのをいいことに(大阪あたりと較べると全然良いスキー場に行きやすい)
年間滑走も20日、スキー三昧の日々をしばらく送っていたのだが、大阪に戻る事になり、
バンドを再びやりだした事もあり、全然行かなくなっていた。
もっとも行こうと思えば、滋賀県や兵庫県など近場で気軽に行ける所もあるにはあるのだが、
やっぱりスキーは白馬は八方だぜ、と拘っていた身からすると、適当なところで手を打つことが出来ず、
機材の買い替え時が来たのをいいことにスキーは完全に封印した。

このままスキーなんて一生しないと決めていたのだが、今冬どうしてもスキーに行かなくてはならない状況に追い込まれた。
さて、どうするべ?ま、とにかく行きゃいいんでしょ?
なら、手ぶらでシュプール号でも乗って、現地で板からブーツからウェアまで全部借りてお茶を濁せばええやん?
なんて最初は気軽に思っていたのだが、この案には幾つも問題があった。
家人を連れて、先述の案を採用すれば一体幾ら金が掛かるのだ?
しかも行って帰るだけで後に何も残らんでは無いか?
また行きたいなんて言われた日には同じ出費が掛かり、それを繰り返すうちに破産する事必至だ。
しかも幾ら久方ぶりとは言え、かつてあれだけスキーにのめり込んでいた身体がレンタルの機材で納得できるのか?
昔、ブーツを持っていくのを忘れ(なんと!)、仕方なく借りたレンタルブーツが余りにショボク、すねたのを忘れたのか?

仕方ない。
スキーなんて寒い上、鬱陶しいほど積もった雪の中、その雪の上をシューって滑るだけのクダラン遊びではないか?やめたやめた!
なんてひねくれていた心をあっちに追いやり、冬の賞与をスキーに仕向けようかと決めたのだった。

まずは現地に向かう為の装備がいるな。
本来はかもめちゃんにスタッドレスでも履かせるのが一番だが、脱いだ夏タイヤの置き場にも困るし、
大体スタッドレスって高い。4本で10万近いもんがする。一本二本でって訳にも行かんしな。
しゃーない、今年のところはチェーンで許してやろう。一体何回行くかも分からんから出費も抑えよう。
ってなわけで先ずはヤフオクで探し始めたのだが、かもめちゃんのサイズって品薄なのか、なんか無茶高いのね?
それでも旧年中であれば7000円くらいでゴムチェーンがあったのが、気が付けば13000円くらいに高騰してる!
オートバックスにいったところ17000円も出せば新品があるではないか!
それなら新品だぜと、先日オートバックスでゴムチェーンを購入!
と言いたいところだが、かもめちゃんに合うゴムチェーンは無い(ホイールハウスとの隙間が狭いのだ)とのこと!で、金属チェーンだ。
しかもゴムチェーンと変わらん値段がするではないか!
なんやと!悔しい気持ち半分、ヤフオクで先走って買わんで良かった!とホッとする気持ち半分であった。
昨日実家に行って(我がマンション敷地では邪魔者扱いされてしまう)、チェーン装着の練習をしてみたのだが、
最近のチェーンって凄いね!
脱着は無茶簡単、しかも走っているうちに勝手に締まっていくらしい・・・凄いよ、ホント!
昔の力業でつける金属チェーンとは訳が違う

次にキャリア。
前の車(マツダ エニシング1号)の時はワンボックスだったんで車内にうりゃって放り込んで行けたのだが、かもめちゃんではそうもいかん。
これこそヤフオク!と言うわけで簡単脱着のマグネット式を落札!
した翌日会社で席を並べるM君が「なあなあキャリア要らん?」って
なんちゅうタイミングの良さやねん!もう一日早く言わんかい!こら、だからお前は・・・
と憤っても入金した後であった・・・はぁ・・・
翌日には現品も到着したのであった。

直接的なもの(スキー道具)については次回に。

BGM:COVERS/RC SUCCESION
posted by カルロスケンジ at 07:58| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月06日

HPを開設して

自分のHPを立ち上げて5日が過ぎた。
恥ずかしいなぁ、という思いもありながら、せっかく作ったのだから
多くの人に見て貰いたいとあちこちに宣伝もした。
バンドのメールのアドレス帳に載っている人、会社の人、携帯のアドレス帳に載っている人
(あ、自分のPCメールのアドレス帳の人忘れてた・・・送ろ)。
そのかいもあり、ヒット数は150近くまで来ている。
全く無名のへっぽこミュージシャンとしたらまずまずなのだろう。

でもこれは友人知人が、まあ、あのアホがどんなもん作ったんか知らんが、
せっかく言うとるさかい、一回覗きに行ったろかいのぉ、といった物であり、
本当の勝負はこれからなのは判っている。
でも、これをきっかけにデビューを狙っているとかそんな大それたもんでもなく、
いわば暇を持て余して、こういう作業も嫌いじゃないし物は試し、一回作ってみたろかい、
ってのに近い物なんでヒット数がどうのはそんなに拘らなくてもいいのだが、
誰も来てくれなくなると、運営している方としても当然やる気が失せて行き、
結局尻すぼみになって行き、せっかく一回覗きに行ったろかいと言ってきてくれた人が
はは、あのアホ、やっぱり続いとらんわ、ボケが!と言って、
元々馬鹿にされてるのにさらに輪を掛けて馬鹿にされると言うのはそれでは、全く意味が無いどころか、
こんな事するんじゃなかったとしょぼくれてしまうのもやっぱり嫌なので、
ここは一発奮起して、何とかこのサイトを盛り上げていかねばならんなぁと
酒飲みながら考えている次第です。
超読みにくい文で済まぬが、そんな事をぼんやりした頭で考える次第だ。
楽器部屋を一部開設しました。是非見に来てね

BGM:HYSTERIA/DEF LEPPARD
posted by カルロスケンジ at 01:06| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月01日

とうとう

カルロス自身のHPを発表します。
構想2年、製作2週間の渾身の一発です。
是非、一度見に来てやってくだされな。
AnySingでやってない、全てを自分一人でシコシコと作った曲の試聴もできます。
まだ完全に完成しておらず、部分的な発表ですが、来るたびに中身が増えていると言う楽しみもあるかも?
しれません・・・
ので・・・
頑張って完成させます。

ではこの糞日記ともども、今後もよろしくお願いいたしまする

http://www.geocities.jp/carlos_k8/
posted by カルロスケンジ at 00:10| 大阪 ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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